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2019.03.13

ミコボカフェの額装「H-区画」

H-区画の額装「ミコボの春を、どうぞ。」

From : Mikage Coffee Labo.

2019.03.12

ミコボカフェの額装「G-区画」

G-区画の額装「ミコボの春を、どうぞ。」

From : Mikage Coffee Labo.

2019.03.11

ミコボカフェの額装「F-区画」

F-区画の額装「ミコボの春を、どうぞ。」

From : Mikage Coffee Labo.

2019.03.10

ミコボカフェの額装「E-区画」

E-区画の額装「ミコボの春を、どうぞ。」

From : Mikage Coffee Labo.

2019.03.08

ミコボカフェの額装「D-区画」

D-区画の額装「ミコボの春を、どうぞ。」

From : Mikage Coffee Labo.

2019.03.07

ミコボカフェの額装「C-区画」

C-区画の額装「ミコボの春を、どうぞ。」

From : Mikage Coffee Labo.

2019.03.06

ミコボカフェの額装「B-区画」

B-区画の額装「ミコボの春を、どうぞ。」

From : Mikage Coffee Labo.

2019.03.05

ミコボカフェの額装は・・・

開業予定のミコボジェラートをテーマに、キュートで、とってもユニークな「春の装い(表情)」が、ミコボの店内に3月15日より描かれます。

360度どこから観ても楽しいミコボの世界観を、どうぞ。

From : Mikage Coffee labo.

2019.02.15

レーズンのおもいれ。

代官山、小川軒のレーズンウィッチで育った
メンバーとしては・・・、今も大好き。
北海道、六花亭のバターサンドで育った
メンバーとしては・・・、今も大好き。

レゲー好き、ラムレーズンのアイスをこよな
く愛するメンバーと、・・・ココまで揃えば、
それはそれは、突き詰めるしか御座いません。

レーズンは勿論こと、下処理や熟成など含め、
私達らしい「ラムレーズンアイスを求め!」
美味しい軸を探し出しています。

浸透、熟成状況のチェックの時は・・・
職場が少し、ほろ酔い気分に・・・、
でも、でも、職場は、飲酒禁止となってます。

そして、アイス、愛すを象って・・試作開始!
不思議と、儀式になってきたような感じです。

From : winwin associa,inc. Ice cream Factory.

2019.02.14

食いしん坊が条件!です。

私達、商品開発をする担当者の役割です。

これって、簡単そうに見えて・・・
意外と飲食業でお勤めする方でも少ない方です。
食いしん坊って、
フードファイターではないですよ。
体力も、腸力も、創造力も必要で・・・
試食を、何度となく、繰り返し出来る方です。
時には・・取り組む内容では凄い量の時も・・。

勿論!!チョコレートにしても、
何種類を、何度も、何度も、
色々な形状を変え味わいつつ、試食を繰り返す。

それを、幸せ~って、毎回のように想える人。

・・でないと、チョコだと、シングルオリジン
だったら、まだイイですが、ブレンドになって
いくと、それはそれは無限の試食量となります。
今ちょうど、無限の領域に踏み込んでしまった。
これが!チョコだけならイイんですが・・・

しかも、私達はチョコレート屋さんじゃなくっ
て、アイスクリーム屋さんが踏み込んでます。
なぜならば、食いしん坊が集まってるからです。

そう!この取り組みを、幸せ!って思える人=

飲食業のクリエーターになれますよ。
ですので、是非!!素敵な表情の写真を貼って、
履歴書を持って面接に来て下さい!!

※味見、ティスティングを・・しなくともいい
飲食業が増えすぎているように思います。
私達のお仕事の基礎は、常に「味見」です。
・・美味しい世界を探究し続けるのであれば。

単に、美味しい右?左?の選択でなく・・・
何を求めているのか?「目的」が大切です。
でなければ・・、
みんな同じような姿、物になってしまう。。。
自我でなく、個性を活かす為に「私達の味見」
永遠なる楽しい課題でもあります。

それを、幸せなモノ作りと想えるか?どうか?

From : winwin associa,inc. Ice ceam Factory.

2019.01.29

Numero uno(No.1)と、

・・・出逢う為に、昨年末から今年にかけて、
本格的にジェラートの試作に取り掛かっかてます。

前世イタリア人のメンバーを相手にしてますので、
それは・・・それは・・、ジェラートには熱く!!
味にはとても厳しい取り組みとなっています。

全ては、NUMERO 1(No.1)を目指す為にです。

だいぶ・・・美味しく仕上がってきましたが・・、
まだまだ、更なる味わいを求め!歩みます。

一先ず、方向性を、みんなと確認し合いながら、
途中経過のジェラート、微笑む姿を「記念撮影」。

いつも想う事ですが・・・ジェラートの素材って
色合いって、配色って、本当にカワイイよねー。
日本の素材の色合いも凄く!可愛イイんだけど、
イタリアの独特な淡~い素材感の色、好きです。

From : Mikage Coffee Labo (Micobo Gelato)

2018.11.24

工場のディテールを・・

最初に、この表情、この空気感を感じて、
デザイン室メンバーと創造を始める中で、
既に三人とも想像が一致する映像でした。

御縁を戴く流れや環境って、
このような「有り難い」導きでして・・、
造作メンバーが一番最初に注文した材料、

材料代より、
遥かに送料が高いんですけど・・・って、
付加価値の時代性を表すバランス。
それでも、価値は高く・・・
竹林の見え方は、想像以上です。
あとは、これから!更に繁って戴ければ、
イイ空気感が益々と溢れ喜ばれそうです。

From : winwin associa,inc. Ice Cream Factory.

2018.08.19

ジェラートを探れば探る程、

イタリア文化の探究は、不可欠で・・・。
結果、カフェ文化も同じく・・・、
ココ(歴史)を紐解かなければ・・・と、
西洋文化と言いますか・・・、
欧州文化と言いますか・・・、
イタリア、ローマ文化と言います・・・か、
美術も、食も、仕事も、ファッションも・・、
もっともっと、学び楽しむ必要があるなーと、

・・・ジェラートの奥から、教わる事です。

From : Mikage Coffee Labo , Gelato Shop.

2018.08.17

江戸時代後期の始めに・・

この空気感が生まれ、カフェ文化の歴史が積重なっていく。
源流を観に、源流を感じに、源流を味わいに・・・
300年の月日が重なり、繋がり、新たなカフェ文化へ。

この先の10年後、30年後、50年後、100年後・・
400年、500年後の世界、どうなっているだろう・・。

30年前の様子と、今の様子、何の変りもない表情を表し、
タイムスリップのように先輩後輩の中で楽しく語り合う。

私達は、欧州文化に、本当に学ぶべき事が多くあります。

From : Mikage Coffee Labo , Gelato shop.

2018.08.14

水の都、ヴェネツィアから・・

ジェラートの旅は、大きな空で向い入れてくれました。

そのスケールは、その美しさは、
やはり、ココでしか味わえない!!世界観でした。
ジェラートの美味しさが倍増する「この表情に感銘。」

From : Mikage Coffee labo. Gelato Shop.

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