Home > Obento no Coto
2021.01.13

ジャパベンの大事な守護神。

いつも、いつも、厳しい状況になると、「今の時代で言う神的な対応」を、幾度も、幾度も、積極的にご対応戴き、守って戴き、活かしてくれています。

このコロナ禍の厳しい環境においても・・、本当に、本当に。

みんな!大好きな存在で、18年間、何一つ、変わらず、いつも優しく、いつも面白く、いつもダジャレたっぷりで、守り続けてくれてる私達の大事な守護神です。

守護神から学ぶことは、絶対的な積極性と面白さです。

毎年、ユニークな年賀状は成人式が過ぎた頃、このタイミングに、なぜか?届きます。

From : Japaben , Shiodome & Otemachi.

2021.01.04

仕事始め、お味噌活動を!!

汐留の皆様、大手町の皆様、リモートでお過ごしの皆様、改めて「新年、明けましておめでとう御座います。」今年も!働く元気の源、味噌からスタートです。

リモート勤務の皆様も、是非、味噌からスタートを!

何よりも、免疫力が大切です。味噌で免疫力UPを!

From : Japaben ,shiodome shop & Otemachi shop.

2020.12.16

21日、ジャパベンのお歳暮!

汐留、大手町で一年の感謝を込めてお届け致します。

まだまだ大変な時期が続いておりますが、コロナ禍で、私達、お弁当屋冥利につきるドラマ、有り難いシーン、嬉しいシーンを、沢山、沢山、温かく、熱く、賜ってます。

お店、開けてくれていてほんと、有難う。

頑張ってねー。って・・・、

大変だろうけど、ほんと、有難う。

気をつけて頑張ってねー。って・・・

どれだけの多くの方々に、温かい言葉をかけて戴けたか、どれだけの勇気を、励みを、パワー(誇り)を戴き、頑張ろう!と思えたことか、感謝の気持ちで、いっぱいです。

今年も『心込めてお歳暮』感謝を、お届け致します。

From : Japaben , Shiodome & Otemachi.

2020.12.12

2020年、最終の献立です。

12月14日(月曜)より、本年度の最終献立となります。

汐留、大手町の皆様、リモートが増え、会社通勤が減る中でも、出勤になった際、わざわざジャパベンを!と、お昼ご飯の選択にして頂き、本当に有難うございます。

このように御贔屓にして頂ける有難さ、スタッフ一同、身に染みる気持ち、感謝で、いっぱいです。

当たり前としていた時代背景から、本当に、「有ることが難しい(有難い)」時代に、一気に変貌する中で、多くを感じ、多くを学ばせて頂いています。

そして、ジャパベンは、引き続き、本筋は変わることなく、「働く人の元気」をテーマに、目的に挑み続けていきます。この局面で尚一層に感じることです。

今年も、本当に有難う御座います。

それでは、2020年の最終の献立、お楽しみに下さい。

From : JAPABEN , Shiodome & Otemachi.

2020.11.28

ジャパベンの師走!弁当です。

11月30日より、師走!のオールスター弁当始まります。

汐留の皆さま、大手町の皆さま、大変な一年でしたが、本当に、本当に、温かく応援を頂き、そして、温かくご贔屓にご利用頂き、改めて、熱く厚く御礼を申し上げます。

恒例、毎年、一年間で人気だったお弁当達に感謝を込め、沢山のお客様方に感謝を込めご用意させて頂きます。

From : Japaben , Shiodome & Otemachi.

2020.11.24

圧力のかかったお弁当を是非!

寒い季節に入る前に、召し上がって頂きたい!と、毎年、お勧めしている包み弁当や煮込み弁当や重々弁当など、など・・。

それこそ夏、残暑、秋の初旬にかけ素材感たっぷりの栄養素を食べ続ける中で、『常温を基点』に、少しずつ圧力がかかった調理法で、秋から冬の手前にかけ、積極的にお勧めしている企画弁当です。

この時期、圧力で好転させた食材をしっかり食べて冬へ!!

ジャパベンの基礎とする「常温」機転を活かす活かされる!

では、汐留、大手町の皆様!師走に入る前、是非、どうぞ。

From : Japaben , Shiodome & Otemachi.

2020.11.01

低糖質弁当、8年ぶりの復活!

取組みが早すぎ?と言われつつ、いつのまにか・・8年近く月日が経っていました。

お客様のご要望が増える中で、今月から復活!致します。第一段目として、週一度のバランス弁当!

『糖質控えめ!アーモンドチキンサラダ弁当(糖質:約10.1g※盛り付けに多少異なります。)』

先ずは、試しに、週一度から始めて見て下さい。

From : Japaben , Shiodome & Otemachi.

2020.10.10

出来は80%、そしてココから

・・・最終仕上げと、入って行きます。

最初から出来が良すぎると・・、不思議と、伸びづらい。って、いつも、交わし合う社風です。人も、環境も、商品も、関わる隙間が大切と思っています。

自我の成長より、全我の成長を求めるために・・・

人と間で、「人間」。空と間で、「空間」。京間の教え、何事も「間」が大切やからな~っと・・京都で学び続けているように思います。

出来は、残りの2割で「キ・マ・ル」○のようです。

ジャパベンの開発は、ここ数年、東と西を行き来(往来)しながら、生まれたり、育ったりし始めてます。東の良いところ、西の良いところで、全て良し。

From : Product development of Japaben.

2020.10.04

包み、包まれ、包む、お弁当。

ニッポンの包む気持ちって、手間を惜しまない心がけのように思います。この時期になると、メンバーは「美味しくな~れ、美味しくな~れ」っと、唱えながら、気持ち込め包んでおります。

ジャパベン、秋の包み弁当、お楽しみ下さい。

From : Japaben , Shiodome & Otemachi.

2020.09.28

秋を包むお弁当を、どうぞ。

薄手のコートを羽織る時期と共に、ジャパベンの包むお弁当は始まります。

今年は、残暑が厳しかった分、素敵な秋になりそう。

From : Japaben , Shiodome & Otemachi.

2020.09.23

伊藤園のりんご酢をお届け!

汐留と大手町で、9月25日(金曜日)お配りさせて戴きました。

この時期のお酢企画、お弁当を通じてのお酢生活を、ご提案し続けて8年?10年?と、毎年、少しずつメニューも構築されつつ、お酢生活も充実してきてます。

From : Japaben , Shiodome & Otemachi.

2020.09.14

身体が喜ぶ、優しいバラン酢。

汐留で、大手町で、働く皆さま、

夏と秋を、優しく整える「バラン酢のお弁当」を、どうぞ。

この季節こそ、働く皆さん、バラン酢生活イイですよー。

From : Japaben , Shiodome & Otemachi.

2020.09.03

この時期こそ、お酢生活を!!

ジャパベンは、毎年、本格的な秋を向える前に、重点的にお酢生活を提案しております。

このタイミングで、お酢をしっかり摂取し、身体の隅々まで切り替えて戴き、食欲の秋へ!冬へ!

汐留の皆さま、大手町の皆さま、お酢生活を、どうぞ。

From : Japaben , shidome & otemachi.

2020.08.01

ジャパベンでスーパーフード!

今年の夏こそ、スーパーフードを積極的に摂取して戴こうと、みんな力込めて取り組んでいます。

そして、スーパーフードガールまでもが、登場しました。

春から続く、働きずらい環境下のなか、どうか、少しでも、働く元気の源を取入れて戴けたら幸いです。

From : Japaben , Shiodome & Otemachi.

2020.07.25

日々、感謝を知る数カ月間。

飲食業界の皆さんが、感じている事と存じます。

売上げが大幅に下がる中で・・・、

お客様がご来店する頻度が下がる中で・・・、

私達がお世話になっていた先、様々な企業でお勤めされる皆様のことを感じ取るようになり、今まで私達は、どんだけお世話になっていた事を、改めて、スタッフ一同で感じとってます。

大変お世話になっていた事、感謝の言葉しか御座いません。

汐留で、大手町で、ジャパベンメンバー達が、日々、前向きに努力する中で、今までの当然を、当然としない!取り組みを目指す。と、言葉では、このように言い表せるものの、では、実際、何を、どう取り組むのか!と言われると、まだまだ、しっかりと、これ!って、お応できる事は見つかっておりません。

でも、先ず、一番最初に私達がやるべき事は、お世話になってきた企業様の商品やサービス等を、出来る限り、会社で、みんなで、使おう!って言う話になりました。

パソコンは・・・飛行機は・・・化粧品は・・・電気製品は・・・テレビ番組は・・・保険は・・・等々、お世話になる企業様に、極力、少しでも恩返しが出来ればと思っております。

私達のメンター(恩師)から、昔、教わった事で、お世話になる企業様に対しての循環が小さくとも使うことが大切!と言われた事を、今、痛切に感じています。

それこそ、比率に対したら小さなお返ししか出来ませんが、WINWINの関係に少しでも感じれたら素敵な事と思いました。

この機、改めて、感謝を学べた事です。そして、これからを!

From : Japaben , Shiodome & Otemachi.

Next »