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2019.11.25

深秋の芋栗南瓜パフェ。

毎年ごとに、学び、チョッとチョッと手を加え、

少しずつではありますが、成長していると思います。

個性異なる秋の素材を、愉しむ喜び。

芋の甘露煮、栗の甘露煮、南瓜の甘露煮に、

八つ橋に、芋けんぴんを添え、完成。

そして、今日も一日、芋栗南瓜日和。

追伸:和栗のアイスクリーム、作る気持ちは、いつも!日本一を目指して取り組んでます。でも、まだまだ・・・なのですが、以前よりは遥かに、作る景色は大きく変わって来てます。

是非、毎年、成長をしてる「和栗のアイス」をお試し下さい。

From : Japanese Ice OUCA.

2019.11.19

室温10℃、工場の空気感・・

つい最近まで知らなかったこと・・・

リモコン温度を下げていくと、温度設定が18℃で止まるかと思っていたら、まだまだ・・まだまだ・・さがる?

なんと、10度まで下がりました。

設備屋さんが、気を利かせてやっておきましたー。

・・・って、言って下さいよー。もう1年経っちゃう(笑)。

アイスクリームの材料達は、うんっと喜んでいます。

でも、工場長はチョッと寒がってました。

OUCAのニッポンのアイスクリームや、MICOBO GELATOのイタリアンジェラートは、このような環境で育ってます。磨かれております。そして、丁寧に、丁寧に作られています。

From : Ice cream factory.

2019.11.15

ホックホク感をシェーキで・・

今年も、芋栗南瓜の献立で深まる秋をお届けします。

芋に、栗に、南瓜のシェーキ、素材それぞれを「楽しんで頂こう!」って、取り組み始めました。

貴方は、芋?栗?南瓜?どれですか?

先ずは今年のお芋さんを、ご紹介。

From : Japanese Ice OUCA.

2019.11.09

小豆の献立、13日で終了。

小豆ファンの皆さん!沢山、沢山、マメに、マメに、ご利用戴きまして本当に有難う御座いました。今年の秋は、11月12日(火曜日)で小豆の献立は、全て終了させて戴きます。

そして、11月14日からは、芋・栗・南瓜の献立を始めます。

From : Japanese Ice OUCA.

2019.11.07

ハートに象られた柿氷菓。

どう感じるか・・どう捉えるか・・どう好転するか、幸せな物事の象られ方は、だいぶ違うようです。幸せなアイス作り、愛す作り。

感謝を感じ、愛を感じ、幸せを感じてます。

柿の氷菓、凄く!美味しく出来上がりました。

From : Ice Cream Factory.

2019.11.03

開催中に、届けようと・・

めっちゃめっちゃ!美味しくでき上がりました。

なんとか開催中には、間に合いそうです。

山形のラ・フランスの氷菓、恵みを・・元気を・・勇気を・・、

エールを!アトリエ&工場のメンバーより

PS : 港南台の皆様方に、喜んで戴けますよう愛を込めて。

From : Japanese ice OUCA.

2019.11.02

港南台高島屋さんで、催事!

11月6日から11月12日まで開催しております。

スウィーツ&ブーランジェリーフェスタにて出店しています。

営業時間は、AM10:00_PM7:30(最終日は、18時閉店)

From : Japanese Ice OUCA.

2019.10.31

営む環境、何より、先ずは・・

地元の皆さまに向けて、取り組ませて頂いてます。

東京恵比寿の時も同様に、5年程、雑誌やテレビなどの取材はお断りをさせて頂きながら「何よりも、先ずは、地元の皆様に知って戴く事、味わって戴く事、可愛がって戴く事、御贔屓にして戴く事を目標に、一歩一歩と一歩一歩と地道に歩んでいます。」

季節の取り組みや新商品の紹介を、地元の皆様に、ポスティングを通じて繰り返しご案内をさせて戴いています。

同時に、取り組んでいるメンバー達も地元ですから、自宅に季節の案内が届くたび、めっちゃ!喜んでいます。

今週の休みは、餡バーターシェーキを、飲みに行こう!って・・

小豆を中心とした献立は、11月12日までとなります。

From : Japanese Ice OUCA.

2019.10.28

OUCA京都、秋の様子。

一年目の櫻の木も、初夏に選定してもらったお蔭で、枝っぷりも美しく、紅葉も少しづつする中で、日に日に、葉が落ちていく様も、とても風情を感じました。その姿を、日々眺める中で、次回のパフェ、芋栗南瓜は枝を特徴に拵えました。

季節の移ろいを学びつつ、商品に少しずつ・・・

でも、まだまだ・・・京都、一年目。

では、少しづつ色づく、秋、櫻花をお楽しみ下さい。

From : Japanese ice OUCA.

2019.10.25

蓬と抹茶、葉の相性が抜群。

以前、草団子に蓬アイスのバランスを確かめる中で、それはそれは、とっても相性が良かったのですが、それを更に超えて抹茶との組み合わせがビックリする!相性の良さでした。

みんなと、試食、研究を繰り返す中で、餡子が大きく影響しているのでは?と、何となく、解明してきたものの・・、又、もう一つの見解で、もしかすると蓬と抹茶の葉が結びつくと薬草のような役割が生まれ、更に相性の良さが大きく引き上げているのでは?と・・・でも、

現状、この相性(美味しさ)は、未だに謎のままに・・・

From : Japanese ice OUCA.

2019.10.20

粒を右上り斜め45度に設定。

小豆ラテの仕上げで、心を落ち着かせ一粒を丁寧にのせる。

上菓子とはいきませんが、一人ひとり気持ち的には、最後に、乗せる!仕上げる!決める!事に集中し、小豆ラテに向き合い、お届けする心構えで御座います。

まだまだですが、日々、精進して丁寧に、丁寧に。

追記、脇役?の芳ばしい濃い目のきな粉も、イイ役目をしていますので、混ぜ混ぜしながら召し上がって下さい。

From : Japanese Ice OUCA

2019.10.18

団子アイスに和食器展。

秋、澄んだ風の音に耳を傾けて・・・

芳ばしく焼かれる団子に耳を傾けて・・・

和食器が擦れる音色に耳を傾けて・・・

お腹の音色にも耳を傾けてみると、グゥーって可愛い音色が聞こえてきました。お腹は、ほんと、正直ものです。

さぁ!食欲の秋、団子アイスの時間ですよー。

長年続けてきている団子アイスも、毎年、毎年、美味しくなる方法を探究しつつ、令和元年に辿り着いた場所が・・・、

ここ「団子アイスに和食器展」でした。

江戸後期、明治、大正、昭和で活躍してきた和食器達は、とても豊かな表情をもたらしてくれています。そして、団子アイスをより魅力的に見せてくれています。

お味の方は、勿論、格別です。何よりも、

歴史と風格を感じる味覚に仕上がりました。

From : Japanese ice OUCA.

2019.10.14

餡バターシェーキの「旨味」。

大人気の餡バターシェーキの美味しさの一つは、

世界中の品質の高いバターを取り寄せ、学ぶ中で出逢った「凄く美味しい!」を、餡バーターシェーキの上部に飾っております。 塩っけも、ほんと上手、さすが、酪農王国だけあります。

ニッポン食材をテーマに創出するアイス屋として・・・

今回だけ、フランス産のバターを使っております。

是非!じっくり味わってみて下さい。 きっと、今まで味わった事がないミルク感を強く感じれると思います。

ニッポンのバターも、このような取り組みが出来れば・・・

From : Japanese ice OUCA.

2019.10.12

団子アイスに和食器展。

外国の方に向けて楽しんで戴こう!が、事の始まりでした。

日本の方々にも、勿論、ご提供させて戴くのですが、きっと・・・皆さん、ご自宅で使い慣れているでしょ・・・。

秋に向け、着々と、準備を進めております。

時々、画像のように遊んでます。

このお椀で、こんな感じで・・振る舞うの、どう?

うわぁ!これ、美味しいー。

一生懸命に楽しむって、美味しいに辿り着く近道のようです。

今週の土曜日より「団子アイスに和食器展」始めます。

From : Japanese Ice OUCA.

2019.10.08

チャ、チャ、チャの三味盛り。

マッチャでしょ。カボチャでしょ。ホウジチャでしょ。

この時期、ほっこりするチャチャチャの三味盛りです。食べ方は、ほうじ茶から、南瓜ちゃから、そして、抹茶へ!!薄めの味から、一つひとつ味わいを確めながら楽しんでみて下さい。

では、皆様、チャチャチャの三味盛りを、どうぞ。

From : Japanese Ice OUCA.

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