Home > Design no Coto
2013.03.06

ナチュエピ春夏の展示販売会。

ようやく春夏の商品を販売致します!

今年の春夏のファッションアクセントは?と、お悩みの方、是非!「恵比寿の山小屋」まで遊びにお越し下さい!ナチュエピが春夏にお届けするスパイシーな彩りの味わいを。http://www.natuepi.com/

From : Natuepi.

2013.02.12

素敵な彩りに「祝」を感じる。

紅白の彩りを観ると・・・大晦日の紅白歌合戦?祝いのカラー?・・・と。

どちらにしろ紅白カラーは、気持ちが上がる!彩りです。デザインを起こす時に、カラーの選択の中で混合する意味合いを紐解く事などが多くあります。商品に色があるように、空間に色があるように、メンバーに色があるように、環境に色があるように、歴史に色があるように、『赤が居て白が居て混合してピンクとなり、赤が強ければ濃い目のピンクになるように。。。』 紅白という連想は、対照という捉え方だけでなく・・・”合わせ愛”ながら淡い彩りへと変化して行く道のりのように感じる『紅白菓子』でした。

From : Design Room & Sweets Makeup Saganoyu.

2013.01.15

ミコボのショップデザイン。

私達「デザイン室」のお仕事。

お客様の表情・・・環境の表情・・・商品の表情・・・寛ぎ賑わう空間の表情・・・オペレーションの表情・・・

それはそれは、想像を絶する数々のディテール(点と点)の創造が結びつき「一つのカタチ(世界)」へと生まれていきます。コト作りから始まりモノ作りへと、そして携わっていくメンバーが一つの焦点へ向かって合体する結果(姿)です。所謂、創造力の光り!計画力の導き!行動力のエネルギーです!敵は?惑わす各都合の原子?とにかく、閃き授かり描かれた世界観に妥協せず諦めず、その世界へ辿り着くこと。「私達、デザイン室の流儀のようです」。

デザインの神様は、そういう場所に微笑んでくれると、いつも信じながら・・・(笑)。

From : Design Room Kyoto & Tokyo Team

2012.11.30

ロゴマークの世界観!

かれこれ数カ月間かけて・・・造っては違う?造っては違う?と、想像に創造の繰り返しを、

デザイン室メンバーを困らせている時間もようやく終了して、一先ず『私達が描く世界へ』と完結しました!

穏やかな神戸港、雄大な六甲山と、そこに沢山の想いや希望や未来が納まっている『世界観と目標・目的』の始まりです。(※本業ながらも・・・ロゴマークに、ココまで向き合い、ココまで悩み、ココまでの時間がかかったのは、きっと!なにか意味を持っているような気がします。)

From : Mikage coffee Labo.

2012.11.27

モノ作りの加点主義?減点主義?

モノ作りにあたって「想像から創造」に”Noが無い!姿勢”で、いつも真剣に取り組んで戴けます。いつも・・・いつも・・・この方々(通称:巽グループ)とモノ作りを通じて学ぶことが本当に多くあります。

もちろん!やって出来ない事もあるのですが、先ずは紐解く姿勢がなければ、新しい視界や新しい世界観を掴むことは無論できない。みんな道理はわかっているのですが、なかなか・・・その一歩へ最大限に知恵を使い!ネットワークを使い!不可能を可能にしようとする挑戦を忘れてきてしまう。物事を前へと進めるには、単なる楽観主義でなく前へ開拓する強い意志だと思っています。ポジティブ?ネガティブ?とコーヒーの世界でも、豆の選定や焙煎の選定でネガティブチェックとポジティブチェックがあります。ダメ出しをするだけでは何も生まれず時が過ぎるのみ、なによりもイイところを上手に引き出す!そこの意識がどれだけ大切かを忘れないように心がけています。私達の根底には、「加点主義80%:減点主義20%」で物事を観て進める考え方が基礎にあるからだと思います。また、欠かせないのが・・・このように同じような価値感を備えている外部の”モノ作りメンバー”、特に役割において融合性や結合性”を委ねる事ができる信頼性が必要不可欠なのです。

丁寧に鉋をかけ、丁寧に段取りを組み直し、丁寧に納めようという姿勢は、至福の空気感を味わえます。

開幕までの道のりを、そのようなメンバーのもと『丁寧で真剣な手』で組み立てられていきます。

From : Mikage coffee labo.

2012.02.20

Pictogram design.

いつのまにか・・・増え続けていってる「ピクトグラムサイン」。

文字サインも必要なのですがカタチで表すサインも必要と、開業当初から続く私達のサインの「カタチ」です。

子供も大人の方も外国の方も、何となく伝わるメッセージデザイン。

From : Dsign room Staff.

2012.02.15

Original kitchen apron.

気にいったものがなければ・・・自分達でつくる。

私達「モノ作りチーム」の単純な発想!そのお陰で色々と経験をすることと(笑)。

時間と労費を考えると仕入れた方がイイのですが、どうも?イメージするものがなくて・・・?結局つくることに。

3月から愛でたく!産休に入るデザイン室のメンバーが、

私が作りますよ~と、かってでてくれたものの・・・枚数を聞いてチョッとビックリ!!しながら(笑)。

妊婦は、「口さみしゅうなるんで~」と目の前にお菓子を一杯置きながら

一つ一つ丹精込め!愛情込め!ミシンをかけてくれてます。

今回のエプロンのテーマを聞くと?

ワンポイント「大人の縦ライン」に、

素材感は、時間が経てばたつほど風合いが出てくれるような”ダイナーイメージ”だそうです。

From : Design Room Staff.

2012.02.13

Domezu detail times.

5年ぶりの想像と創造が無限に広がる。

やりたいこと・・・伝えたいこと・・・組み立てて行くこと・・・が拡張していく。

感覚の装置は動きっぱなし、細かい細部のディテールまで時間をかけ考え抜き納めたい。

突きつめて行く空気感の世界を求めて。。。

デザインチームや運営チームは、幽かに見えてくるお客様の笑顔や満足した光りを目指して。

小さなディテールの組合せと掛算が生む無限の時間。

From : Design Room Staff.

2012.02.11

Anata wa Dare…?

ドメズゥキッチンの開業に向けて、

デザインチームが新たに取り組んでいる一つで・・・

貴方は?いったい誰・・・このタイミングでは、まだ明かせられません(笑)。

・・・昔々の時代に活躍された勇士が、この時代に求められてタイムスリップしてきたようです。

この時代で言うと年齢は31歳ぐらい。

でも時空を足されると、なんと?約1500歳ぐらいのようです。

ドメズゥの物語が始まろうとしております。

From : Design Team.

2012.01.14

Shopping bag Saganoyu.

あ~でもない。。。こ~でもない。。。

そんな月日は、いつのまにか数カ月かかり・・・ようやく完成した嵯峨野湯のショッピングバック!

嵯峨野湯らしく、京都の街で持ち歩く姿を想い描きながら

私達の空気感が少しでも伝わるようにと、試行錯誤して生まれた『私達のカタチ』。

一つ一つの形を、許す限りの時間を費やしデザインに埋めこむ仕事。

From : Design Room.

Next »