2020.10.01

幸せの芋栗南瓜パフェ。

濃厚な芋と、栗と、南瓜、三種のアイクリームをたっぷり盛り付けて、秋の味覚を詰め込んだ「幸せのパフェ」を楽しんでいって下さい。

京都、秋の町歩き、パフェで休憩、如何ですか。

From : Japanese ice OUCA. in kyoto tominagacho.

2020.09.30

秋はジェラートとエスプレッソ

の組み合わせを、お楽しみ下さい。

六甲から降りてくる秋風が、不思議と、美味しさを引き立ててくれます。

少し寒くなり始めたときのジェラートは、素材感を格別に感じさせてくれます。そして、エスプレッソを合間に・・「正に、大人使いのアイス屋を、どうぞ。」

From : Mikage Coffee Labo Gelato.

2020.09.29

一番最初に決まったデザイン。

何から、紐が解かれていくのか、本当にわからない物です。

空間、デザインって言う創造物は、自我を抑え、全我から生かされる「役割」を「持つ」「個性の力」だと思っております。

テイクアブレイク®のデザインは、このディテールから始まって行きました。壁の色、空気感を整えようと、心がけようと、お花達が喜ぶ花瓶、器から・・・

From : Take a break.

2020.09.28

秋を包むお弁当を、どうぞ。

薄手のコートを羽織る時期と共に、ジャパベンの包むお弁当は始まります。

今年は、残暑が厳しかった分、素敵な秋になりそう。

From : Japaben , Shiodome & Otemachi.

2020.09.27

ヘコボコだけど、美味しい。

きっと・・2年近い年月のあいだ、嵯峨野湯らしい、嵐山らしい、カフェらしい「次の商品やおもてなし」を、ずーーーーーーと、探し続けていました。

実家に、お土産で持っていたり・・親しい美容室の方に手土産で持っていたり・・親友のお祝いでプチギフトで持っていったりと・・商品の輪郭が見えてきた途端、喜ばれる顔、沢山の笑顔が浮かびました!

きっと、模索していたことって、笑顔、ココでした。

形はヘコボコですが、みんなのほころぶ顔は、美味しい証拠。

From : cafe style resort SaganoYu.

2020.09.26

秋味の準備を、そろそろ。

昔は、かぼちゃのアイスクリームを、一年中、お出しだしていた時期もあるのですが、一昨年より、秋と冬だけの献立となりました。これからの季節、炊くモノが多く、ガス台の上は、本当に大忙しになっていきます。

それも、秋らしく、冬らしい、ジャパニーズアイスの光景。

では、秋味のアイスも、お楽しみください。

From : Japanese Ice OUCA. in kyoto tominagacho.

2020.09.25

御影駅の手土産に、どうぞ。

濃厚なミルクジェラートに、芳ばしいピスタチオジェラートに、ラム酒が効いたラムレーズンジェラートに、コーヒー専門店自慢のコーヒージェラートに、ヘーゼルナッツが強めのジャンドゥイァに、その他にも、色々と、好みに合わせて揃えてるジェラートを、どうぞ。

From : Micobo Gelato.

2020.09.24

やっぱり!秋の始めは・・・

秋刀魚のかば焼きのパスタに、栗とベーコンクリームは欠かせない季節メニューとなってきております。そして、毎年少しずつではありますが、着実に、進化してます。

観光前や観光途中・・・、この表情みたら、そりゃ~お腹がグウゥ~って反応しちゃうよね~。

From : cafe style resort SaganoYu.

2020.09.23

伊藤園のりんご酢をお届け!

汐留と大手町で、9月25日(金曜日)お配りさせて戴きました。

この時期のお酢企画、お弁当を通じてのお酢生活を、ご提案し続けて8年?10年?と、毎年、少しずつメニューも構築されつつ、お酢生活も充実してきてます。

From : Japaben , Shiodome & Otemachi.

2020.09.22

あつあつ、もちもち、とろとろ

その上に、ひえひえの濃厚なアイスをのせてます。

OUCA、自慢の一品、ほっこり、癒される一皿を、どうぞ。

From : Japanese Ice OUCA. Kyoto Tominagacho.

2020.09.21

原点回帰、初心の心に帰る。

私達の各ブランド構築で、いつも基礎とするお弁当屋さんの考え方(流儀)で、成長、進化に伸び悩み始め際には、必ず、基礎に戻す、(初心、最初に取り組んだ時の新鮮な気持ちに思い返し、戻し、新たな気持ちで、挑む!)

正に、このようなタイミングに来ていると感じてます。お弁当業態も、カフェ業態も、アイスクリーム業態も、ハンバーガー業態も、何度も何度も、原点回帰を取り組んできたように、そして、コーヒー業態も同じく、八周年を向える前に、再度、基礎を見つめ直し、原点回帰し、更なる!成長に、進化に、挑み続けることなんだろうと・・この時世で、改めて、気がツキを頂く。

From : Mikage Coffee Labo (MICOBO).

2020.09.20

ピンク、白、紅白入りまーす!

・・と、OUCAのピンクくまちゃんと、白クマさんが一緒にオーダーが入った時だけ、オーダーの通し方が変化します。

奥のキッチンに、気持ちを、いつも以上に込め、大きな声で、祝すようにオーダーを「紅白入りまーす。」って響き渡ってます。

これこそ、くま職人冥利につきます。

あ!そろそろ・・くまさん達の冬眠会議です。又、報告します。

From : Japanese ice OUCA.

2020.09.19

世界中で、フードテック革命が

更に、大きく動き始めるなか、又、この時世、私達のようなクラフトアイスクリーム(スモールバッチ、手造りアイス)を作るモノ作りは、大きな転換期を向えてるように思います。

きっと、新たな価値の創出、価値の組換えのように感じます。

そう、ブルーベリーと向き合いながら・・・、話しかけながら・・・、行き先を聞いてます。そして、耳を澄ませ、21世紀での活かされ方を聞いているようなイメージです。

ブルーベリーの川上は、結果的には変わらず、でも、川下の喜ばれ方は大きく変わってきています。

若き頃、恩師より、川上と川下の話を流通業として、ビジネスとして、よく聞かされていた時期があります。そこで、人生にも置き換えた例を教わり、川上が魂(心)、川下が人生(生き方)と、だから、積極的に、良き心がけで努力していれば、必ず、良くなっていくよ!って・・・元気つけてくれたことを、鮮明に覚えてます。

いま、正に、皆んなで沢山の素材と対話を繰り返してます。

新たな価値観となって、美味しく、美しく、健康的に、喜びが、楽しみが、沢山の方々に届くことを夢見て取り組んでおります。

From : Ice Cream Factory.

2020.09.18

ミコボの朝、昼、夕の風景。

秋も、冬も、春も、夏も、

暑い日も、寒い日も、

晴れの日も、雨も日も、曇りの日も、雪の日も、

ミカゲコーヒーラボ(ミコボ)の基礎、中心の味わいです。

変わらず、ほっとできる味わい。

いつまでも、嬉しい組みあわせ。

美味しいコーヒーに、美味しいパン料理。

COFFEE ×BREAD DISHESをテーマに、本格的な秋より、I LOVE MIKAGEのI LOVE OTEMACHIの温もる世界観を、たっぷりお届けして行こうと計画しています。

From : Mikage Coffee Labo.

2020.09.17

嵯峨嵐山、想い出の一角に。

その表情に、記憶を・・・

その空間に、環境に、記憶を・・・

そのサービスに、おもてなしに、記憶を・・・

その味わいに、甘味に、温もりに、記憶を・・・

様々なシーンが重なり合って、旅の素敵な想い出に。

まだまだ理想には遠いですが、旅のシーンの一角になれるように、日々、創造性を膨らませ、取り組んでいます。京都、嵯峨嵐山の「素敵な旅のシーン」をカフェの役目として、

季節のドリンクも、旅の想い出になるよう考え続けられています。

嵯峨野湯だけで、味わえる至福のカフェの時間を。。。

カフェのデザインって、喜ばせたい笑顔から想像が始まってます。

From : cafe style resort SaganoYu.

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